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高橋研で研究をしたい方へ
研究室の運営
全体ゼミ
個別ゼミ


高橋研で研究をしたい方へ

高校生
 社会安全学部に入学し、高橋が担当する専門演習を3年次に履修してください。 質問や相談等がありましたら、遠慮なく連絡してください

社会安全学部の学生
 高橋が担当する専門演習を3年次に履修してください。 質問や相談等がありましたら、遠慮なく連絡してください

社会安全学部以外の学生
 社会安全研究科に入学し、高橋が担当する専攻演習を履修してください。 質問や相談等がありましたら、遠慮なく連絡してください

社会人
 社会安全研究科に入学し、高橋が担当する専攻演習を履修してください。 質問や相談等がありましたら、遠慮なく連絡してください。 特に、社会人のリカレント教育を重視していますので、仕事と両立ができるように、それぞれの状況に応じて柔軟に対応します。


研究室の運営

運営担当者
 ゼミ長(B4):山本 遥平
 ゼミ長(B3):堤 悠一
 図書管理者:堀本 隼矢
 掃除責任者:柴山 弦也

ゼミ合宿や懇親会
 実施したい場合はゼミ長を中心にしっかりと計画を立てて、高橋へ申し出ること。 ただし、コロナの状況によっては許可できない場合もある。

コピーカード
 卒業論文、修士論文および博士論文に関する研究で使用する資料やゼミで配付する資料をコピーする場合は高橋研のコピーカードを使用することができる。 それ以外の用途では使用できない。 例えば、講義資料のコピーなどには使用できない。 コピーカードを使用できる用途であるかが不明な場合は高橋に確認すること。 不正使用があった場合は全員がコピーカードを使用できなくなるので気をつけること。

研究に必要な物品の購入
 研究に必要な備品、消耗品、書籍等は研究室の予算で購入するので、遠慮なく高橋へ申し出ること。メール または LINE でもよい。 ただし、立替え払いはできず、業者に発注することになるため、早めに申し出ること。

物品の借用
 研究室の物品(書籍を除く)を借用する場合は 借用書 に記入し、高橋へ提出すること。書籍を借用する場合は、書棚にある図書貸出表に記入すること。

高橋研ルール

  1. 大学や企業等への提出物で高橋に確認して欲しいものは、締め切りの一週間前に高橋へ依頼する。
  2. 研究ノート(A4サイズ)をつける。研究ノートがなくなった場合は高橋から受け取る。
  3. パワーポイントを作成する際の条件。背景なし、文字はゴシック(游ゴシック Mediumを推奨)またはArialの20ポイント以上、スライド番号を入れる、アニメーションは使用しない(大学院生はアニメーションを使用可)。
    パワーポイントのテンプレート(4:3サイズ版)
    パワーポイントのテンプレート(16:9サイズ版)
  4. 図面はすべて英語で作成する。
  5. 実験は安全のために複数で行う。
  6. 各種発表会などの高橋研が関係する行事を欠席する場合は、事前に高橋の許可を得る。

全体ゼミ

高橋研の全学生が集まって、研究発表や質疑応答を行うゼミ。 ※2022年度は新型コロナウィルスの感染拡大を鑑み、学年ごとに実施する。


個別ゼミ

個別に高橋と研究に関する打合せを行うゼミ。 場所はM1001。 随時受け付けるので、希望日時(火曜日〜金曜日の午後1時〜5時)を高橋へ メール または LINE で連絡すること。

(申し込み例)
個別ゼミをお願いします。
第1希望:4月3日(火)15:00
第2希望:4月4日(水)14:00